平凡なサラリーマンでも起業して確実に成功する3つの法則!①

こんにちわ、管理人の佐藤康です。

このサイトではサラリーマンから独立してネットで起業した佐藤がどんなことをして成功したのかを日々のブログで公開しています!

起業をして成功し、豊かな人生を送りたいあなた!まだ会社勤めで給料をもらって生活をしているが起業を視野に入れているあなた・・・

そんなあらゆる物事に挑戦しようとしているあなたたちへ・・・すぐにでも下の文章を読み始めてください!

あなた自身が特定の分野で成功したいと望まれているなら今日の内容はとても大切です。

なぜならば、どのような分野でも結果を出す簡潔なプロセスをピックアップするからです。

この法則に基づいて、自分のキャリアを決定すれば、十中八九驚くような確率で成功すると言ったとしても言い過ぎではないでしょう。

ただ、あなたがこれを信じなくても構いません。信じる、信じないはあなたの自由なのですから。

しかし、僕はこれを今なお信頼して行動しているし、このことを信じている人は最終到達地点までブレずに、たどり着く事ができるだろう。

何度やっても、ビジネスやキャリアが失敗に終わる人の共通項の一つは、道半ばにしてフォーカスがブレてしまう部分にある。

要するに、成功への道程のさなかに、ゴールを作り変えてしまうのだ。その後、何回も何回もゴールを入れ換えているとどうなるかと言うと、、、

どんなところにもたどり着かない。

こちらの考え方を受け容れれば、あなたは道中で行き先を入れ替えるような不注意な事をせずに、真っすぐにゴールまでアクセスすることができるだろう。

少し前に簡単と言ったが、プロセスや基本的な法則自体は難しくないが、それをやるのが優しいと言っているわけではない。

時間を必要とする。だから、これを行なう人は少ないが、あなたは全然違うだろう。では、紹介するようにしよう。

ステップ1)ジャンルを選ぶ

どのジャンルで自分自身が花開くのか?どのジャンルで自分がスペシャリストになるのか?

これのカギを握るのはどうやって成功するか?とか、どれくらい稼ぎたいか?よりも何よりも重要なポイントだ。

大勢の方はこの時点でつまづく。何故かと言うと、容易に決定できないからだ。

そして、はなはだ決定しない時間が継続していくと、自分自身探しに出てしまったりする。。。

自分探しは断ち切ろう。ほとんどの場合時間のむだだ。リサーチしている間でも別の人はドンドン前に成長している。

何も言わないでいたら、自分がどういった事が向いていて、どういった事がダメかと第三者が教えてくれるわけでもない。

ビジネスで成果を出したいならビジネスの視点からリサーチをしよう。

 

 どこのカテゴリーが空いてるか?どの部門が競争相手が弱いか?どのジャンルが今後伸びるか?そして、どのタイプが自分の長所とあっているか?

もし、どのジャンルであなたが成功を収めたいのか、明白になっていないなら、目の前にある仕事の事を想像してみよう。

目の前にある仕事、常日頃からやってる仕事でトップランクになり得ないなら、それ以外に何かをしてもたかが知れている。

「自分に適したもっと良い仕事があるに違いない!」なんて思い描いている人は往々にして、仕事が達成できない人だ。

できる人は目先にある事も完璧に為し遂げていく。だから、できる人はどんな仕事をお願いしたところで頼られる存在になる。

今の仕事で一番になろうとやり続けていれば、その途中であらゆる事を知ることができる。自分に合ってる事、合っていない事。

どういったアプローチが上手く行くかとか、行かないかとか。全身全霊でやっていれば、いろんな物が見えるが、いい加減にしてては、見えるものも見えない。

それはさておき、おおかたの分野ではトップクラスに達するまでに必要なのは、才能ではなく忍耐だ。

シンプルな仕事を来る日も来る日も繰り返えしたり、いろんなトラブルに陥ったり、そのような事に対する忍耐それこそが、自分の中に力を蓄えさせていく。

アールナイチンゲールは「仕事に行く前にある分野の本を1時間読んで、それを5年続ければ、その分野の名手になれるだろう。7年続ければ、その分野のプロフェッショナルになれるだろう」と言った。

ここの言葉を反対にとらえれば、それ位、一つの内容をやり続ける人はいないと言う事だ。だからこそ、続けている者が勝利する。

3年続けば仕事のできる人

5年続けば頼りになる人。

7年続けばプロ。

10年続けば、才能があると言われる。

実際のところ、才能なんかはなくたって商売では成功できる。僕らはオリンピック選手とは違って0.1秒を競い合ってるわけではありません。

しかも、商売では自分で自分の好きな競技を新しく作り出すこともできる。

才能は責任放棄にはもってこいの言葉だ。

 

そうは言っても、本当に才能があるのかどうか伝わるには10年ぐらいはかかることだろう。

 

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ステップ2)1万時間自分に投資する

1万時間の自分への投資・・・これが重要ポイント。

何事かを本当に修得するのに費やす時間を計測する事。あなたが何時間、その部門に自分の時間とエネルギーを投資するか?は非常に大切な質問だ。

ギターでも空手でも、何もかも1万時間やってようやくプロと呼ばれる領域にたどり着くことができる。

同様に、さまざまなビジネスのジャンルでも、1万時間そのことに費やした人がプロと呼ばれる領域にたどり着く事ができる。

1万時間ってどんだけの時間なのだろうか?想像してみよう。

1日3時間、土日も休まず毎日やったとして、年間1095時間。つまり1万時間をこなすのに10年求められる。

毎日やったとしても10年だ。これが日々の仕事でやってるなら、優位性がある。

毎日8時間とかできるのではないか。土日にやらなかったとしても、年間約2000時間になる。

すなわち5年ですむ。

これが、エキスパートへの道だ。

実際のところうなずけるが、プログラマーとかSEでも5年キャリアがあるという人はかなり期待できる人になる。

もし、あなた自身にメンターやコーチしてもらえる人がいれば、この時間は驚くほど少なくできるだろう。

本や教本などのリソース、それから計画性があるなら更にショートカットができる。

重要なことは、前回のステップで選んだジャンルに対して5年10年といった時間を費やすことができるか否かだ。

成功したいと思っている人は、「スグに成果を出したい」と感じている傾向が高い。

本来、この状況は非常に危険なのだ。

なぜならば、スグに成功できるジャンルなどほとんどないからだ。商売の観点から見れば、どのジャンルにも競合ライバルがいる。

僕らは常にライバルと共に生活している。だからこそ、いかなるジャンルに出向いても、そこにいる、何年も先輩のグループと戦わなければならない。

尚且つ、スグに結果を出したいと考えていると、この戦いに耐え忍ぶ事ができず、新しいジャンルに逃げ込んでしまうかもしれない。

更に至ってそのジャンルでも同じ事が起こって、何回かこのステップを繰り返すうちにあっと言う間に3年とか5年とかたっている。

だから自分のビジネスは慎重に選ばないといけない。

何故ならば、自分がハッキリ言って乗り気じゃない事は5年も持続できないからだ。

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